
■■■組合の創立と現況
昭和47年5月1日、東京ディスプレイ協同組合、東京屋外広告美術協同組合、屋外広告業界を母体として、屋外広告業、ディスプレイ業を業とする事業所227社と被保険者5,462名をもって設立され、平成23年3月31日現在では、事業所数1,181社、被保険者数41,574名、被扶養者数29,841名を数えております。
■■■組合の適用業種
屋外広告業、ディスプレイ業、造園業、イベント業、舞台装置関連業等を主たる業とする事業所。
※業種についての疑問等は、事業管理課(03−3576−3511)まで、お問い合わせください。
■■■保険料率
当組合の一般保険料率は、標準報酬月額の千分の89で、負担割合は、事業主が千分の44.5、被保険者が千分の44.5となっており、介護保険料率は標準報酬月額の千分の18で、負担割合は、事業主が千分の9、被保険者が千分の9の折半負担となっております。
■■■付加給付
組合の特色の一つである附加給付は、法律に定められている法定給付の外にプラスされるもので、こちらに記載してありますので、協会けんぽと比較してみて下さい。 |